角館の本当の魅力を知りたいあなたに

運営 : (株)安藤醸造
お問合せは こちら から
武家屋敷・商家・桜情報
パンフレット請求等
角館の観光案内は
角館町観光協会「駅前蔵」
TEL:0187-54-2700
FAX:0187-54-1755

DEEPな角館

ディープなスターを囲む会 はっぽさんといっしょ!

ドラマや映画で魅せてくれる味のある演技、ときどき街角で見かける人の良さそうな笑顔。。。角館が生んだ個性派俳優、山谷初男さんと一緒に飲んで、その魅力を肌で感じられるラッキーに恵まれた我ら。そこには演劇会の重鎮(猛者)も参加して、サマーナイトは濃厚に蒸れていった。むんむん。

落ち着いた佇まい、原住民は熱々 稲穂

 ここは角館のうめものをごちそうしてくれる、原住民にとっても、特別な料亭だ。この日は、桧内川で捕れたての鮎、地物のじゅんさいなどなど、夏のうめものづくし。

はっぽさんは、シャイなところがまた魅力

はっぽさんは気配り上手、女将さんにお土産です

桧木内川の鮎は日本一

夏のうめものがズラリ

あっという間に、お酒もズラリ

夏の装い、まずギンガムチェッカーズ

そしてマドラスチェッカーズ

ぼくちんは胸元ストライプ

おれっちはペンシルストライプ

 暑い、暑い、こんな夏の日でも、稲穂は涼やか。玄関の打ち水、涼やかな設えに、クールダウンするひととき。だが、ひとときは瞬間。はっぽさんと一緒の今夜、好奇心はあっという間に外気より高温になって、むんむん。
「思えば遠くへ来たもんだ」の角館ロケの思い出話、地元の演劇、観劇の話などで盛上がったころ、
重鎮「それにしても、はっぽんさんは、若い!」
はっぽさん「あやー(照れ)」
隊員「どういうとこが若く感じますか?」
重鎮「うーん、精神が。世の中との関わりに積極的だったり、好奇心旺盛だったり、若い!」
なるほど、その通りです。さすが重鎮は感性鋭いし、はっぽさん素敵ですね。そうありたいものだ。
地酒味比べも手伝って、いい感じになってきました。
「つぎ、小春だ、電話電話」

稲穂にはいつも季節の花があります。清々しいききょう

手入れの行き届いた庭も、涼やかなごちそう